令和7年3月30日(日)、熊取消防署配置の水槽付き消防ポンプ車が更新され、レスキュータンク車として運用を開始しました。
レスキュータンク車は、平成21年から運用されていた水槽付き消防ポンプ車の更新で、旧車両と比べ資機材を豊富に積載できるよう設計され、水槽付消防ポンプ自動車に電動式油圧コンビツールや電動パワーカッタなどの救助資機材を積載することで、より複雑多様化した災害への対応力も向上しています。
今後も更なる消防力の充実強化を図り、住民の皆さまの安心・安全の確保に努めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いします。
レスキュータンク車は、平成21年から運用されていた水槽付き消防ポンプ車の更新で、旧車両と比べ資機材を豊富に積載できるよう設計され、水槽付消防ポンプ自動車に電動式油圧コンビツールや電動パワーカッタなどの救助資機材を積載することで、より複雑多様化した災害への対応力も向上しています。
今後も更なる消防力の充実強化を図り、住民の皆さまの安心・安全の確保に努めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いします。



